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立春

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まだまだ寒い日が続いていますが、暦の上では今日から春の始まりですね。

私は寒いのが苦手なので(暑いのも得意ではないけれど)
早く暖かい日が来るとよいのにと、思う反面、
寒い時は、ちゃんと寒くないと、いけないと思っています。

春夏秋冬、それぞれの季節が程よく均等に巡ってほしいと、思っています。

だって、ここ数年の夏の猛暑は、耐え難い暑さじゃないですか
夏も欲張らず、春と秋に季節を分けて欲しいものです。

大家さんのお庭に咲く蝋梅が、青空によく映えていました。

大國魂神社 御先拂 三鷹講中 初詣

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先日、大國魂神社 御先拂 三鷹講中の初詣に、同行させていただきました。

先拂(おさきばらい)とは、大國魂神社の例大祭「くらやみ祭」で行われる神事で、
神輿渡御の際に、道筋を清め、先導するために叩かれる大きな太鼓のことを言います。
講中とは、神仏への参拝や、祭礼のために集まる団体で、
三鷹講中とは、大国魂神社例大祭「くらやみ祭」の先導役である大太鼓のお世話をする集まりの事を言います。

昨年から三鷹講中のお仲間に入れた頂いたので、今回で2回目の初詣です。
お揃いの半纏を羽織ってのお参りは、また違った趣があって良い物だなぁと感じました。

5月には、例大祭「くらやみ祭り」が執り行われます。

稲刈り

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先週末は、地元の田んぼの稲刈りでした。
私は、刈り取って束ねた稲を架ける稲掛を作りました。

世の中では米不足とか、猛暑の影響で米がうまく育たないと
などと、耳にしますが、地元の田んぼの米は、良く育っているようです。

これから1か月くらい天日干しをして、
脱稿作業となります。

栗材の格子戸納品

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栗材の格子戸を納品してきました。

既存のサッシの枠を利用して、1本引きの格子戸と、
戸袋になる壁面を作りました。
塗装は、オスモカラーの外部用を使用しました。


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こちらは、下ろしたての暖簾(のれん)をかけたところ。
テント、格子戸、暖簾と、とてもマッチしていますね。
オーナーさんのセンスが光ります!

場所は、神奈川県茅ケ崎市の三島大神のすぐ近く
おかえりさかば炭廣と言う居酒屋さんです。
お近くにお住いの方も、そうでない方も
どうぞ行ってみてください!

遅まきながら

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遅まきながら、梅雨入りの頃漬けた梅を干し始まました。
遅くなった理由は、干しザルが壊れてしまって買いそびれてしまった事と
猛暑でやる気起きなかったから・・・

9月に入って、やっと干しザルを手に入れて、
干し始めたのは良いのですが、3日3晩で干しあげるの
3日目のお天気がよろしくないので干しあがりません。

雨が降って過ごしやすいのは嬉しいのですが、
梅が干しあがらないのも焦れったくてモヤモヤします。

まぁ、心配しなくてもきっと、真夏のような暑い日は
まだ数日あるのでしょうね・・・

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